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興味を持った声優さんリスト。あいうえお順です。
とらいあんぐるハートの唯子役が初聴。
伝説の萌えゲーとらハシリーズ1(唯子役)と3(レン役)でその威力を発揮。この声にハマッて声優さんにまで興味を持ったのは3のレン役の時だが、思い返せば1の唯子の時も「声が凄く好き」と言っていた。
ボーカルアルバム「笑顔の発電所」でのあまりの特徴の無さと、とらハワールドの終焉により、徐々に興味を失う。
To Heart2 の柚原このみ役が初聴。
そのこのみでもかなりキていたが、2005年後半にハマったアイドルマスターの雪歩役で再び声を聴くことになり、この声優覚書にランクインすることとなる。
名前は「ゆりか」であり、「ゆかり」と良く間違えられる。To Heart2 のスタッフロールでも「ゆかり」と入れ子になっていて、私も長い間「ゆかり」と覚えていた。
どうやら幸薄い側面が多いらしく、うまい棒やキャベツでの生活を送ったり、電気水道ガスを六ヶ月滞納し止められ、扱い方が微妙なのか電子機器が壊れる話は多い。が、そんな様子をあっけらかんと公開する自身の日記が落合さんの性格を物語る。
一人称は、愛称である「ゆりしー」。
温泉町の不思議物語。わかばは銭湯の家の一人娘。誰に対しても優しく、明るく、朗らかだがかなり天然系。
ゲームとしての評価はそれほど高くないのだが、萌えキャラ+萌えボイスの破壊力はまさに驚異的。シナリオのデキも外見的にもえちぃ度も穂波の方が勝っているにも関らず、まったく気にすることなくわかばに萌えられた。これも一重にゆりし〜ボイスの賜物と言えるのではないだろうか。
もともと水夏はボイスの無いゲームだったが、時を経てボイスの当てられたバージョンも発売された。つーか、サーカス製品はバージョンが多すぎて覚えきれません。
名無しは、バッドエンドもグッドエンドもしっかりと作りこまれた素晴らしい作品のキャラだった。それゆえに、ゆりし〜にそんな大役が務まるのかと思っていたが、千夏の声までゆりし〜と言うことはなかったので安心しました。
アーケードのネット対戦クイズゲーム。1PLAY1コインで、気楽にできる。
と言ってもクイズゲームなので、ボイスの登場機会はかなり少ない。「あ、ゆりし〜の声だ」と思う程度だ。
アーケードゲーム「アイドルマスター」の1ヒロイン。プレイヤーはプロデューサーとなり、9人の女の子をアイドルとしてプロデュースする。
雪歩はその中の1ヒロイン。泣き虫で臆病な性格をしているが、その自分の性格を変えるためにアイドルを目指す。
「穴掘って埋まります〜」は必聴。また、ゲームの性格上、10曲の歌を披露してくれるが、どれもかなり微妙。春香に次いで下手と言われている。しかし、俺的にはこの雪歩が歌う Here we go!! が、アイマス中のベストソングだと思うがいかに。
おかっぱの髪型にゆりしーボイスが加わって、アイマスのベストヒロインと化す。
Close to の柏木遊那役が初聴。
俺内部では2001年ベストゲーとしている Close to にて、強烈に個性的なボイスで堕落。
この声優さん、様々なネタとなる過去があるらしく、調べてたり聞いたりしているうちにオフィシャルサイト「あなたに届け」の日記の虜となる。
そして、ボーカルベストアルバム「すくすく」を購入し、現時点では唯一の声優イベント体験である「麻績村まゆ子サイン&握手会」にも参加。その時の彼近レポートは既に伝説。
妖精の国からやってきた妖精の里の王子、ミルモと、普通の女子学生、楓とが主役となって繰り返される、ほぼ1話完結スタイルのギャグコメディ。非常に多彩なキャラクターで、とてもじゃないが憶えきれない。
同じ番組に、釘宮理恵さん中原麻衣さんも出演されており、出来る限り毎週見たい。
童話チックな子供向け番組で、内容も子供向けに良く練られている。が、ギャグはなかなか痛快で面白い。
リルムのヤケクソな詠唱が俺的に大人気。
Close to の橘小雪役が初聴。
同じく2001年ベストゲー Close to に出演する声優として名前を覚えるが、小雪というキャラ自体はそんなに萌えるわけでもない。
本格的にこの声優の声を覚えるようになったのが、クワハウスにゲスト出演した時のラジオ。やたら あどけない声で見事に俺ツボなボイス。そして尚且つ、中原麻衣さんの能力を引き出したあの発言。あまりに見事だった。
アーケードゲーム「アイドルマスター」の1ヒロイン。プレイヤーはプロデューサーとなり、9人の女の子をアイドルとしてプロデュースする。
伊織はその中の1ヒロイン。上品な育ち、外見とは裏腹にワガママな性格のお嬢様。非常に負けず嫌いな性格をしているが、アイドルとしての素質は天才的。
キャラ的な部分では伊織は微妙なのだが、純粋に声だけ聴くと微妙に萌える。
妖精の国からやってきた妖精の里の王子、ミルモと、普通の女子学生、楓とが主役となって繰り返される、ほぼ1話完結スタイルのギャグコメディ。非常に多彩なキャラクターで、とてもじゃないが憶えきれない。
同じ番組に、麻績村まゆ子さん中原麻衣さんも出演されており、出来る限り毎週見たい。
童話チックな子供向け番組で、内容も子供向けに良く練られている。が、ギャグはなかなか痛快で面白い。
ムルモの「あ〜ぅ」はかなりの破壊力。
ゲーム「秋桜の空に」のドラマCD。ゲームは、平々凡々と暮らしてきたはずの主人公靖臣を巡る、痛快奇天烈学園ラブ&ギャグコメディー。
研ぎ澄まされ、最適化されたギャグセンスは実に秀逸。ベタな設定すら愛着がわくレベル。
ムルモチックな舌ったらずさに加えて、主人公を慕う風味のキャラクターで、小鹿を萌えキャラクターに昇華させている点は素晴らしい風味。
またしてもKID作品。癒しと感動の中学生ゲー。
しかし、釘宮さんが演じたキャラ美卯自体はそんなに萌えるでもない。
初聴となったDC版からPS2への移植発売の際に開催されたイベントのレポートがある。
恐らくは、こみっくパーティーの桜井あさひ役が初聴。
どんなアニメでもよく聞く声らしく、芸歴も長いので、もっと前から聞いているかも知れない。しかし、「これが、あのこおろぎか」と意識して聞けたのは、こみパが初めて。しかし、こみパのあさひちゃんにはそれほどハマるでもなく、どっちかと言うと絵萌えだった。
本格的にこおろぎさとみさんの声萌えになったのは、KIDのゲーム「てんたま」。メインヒロインで天使の花梨役をつとめ、愛嬌たっぷりの魅惑の声質にイッちゃってる歌で見事にハマる。
キャラの見た目も大ヒットだったのだが、鬼畜要素ともみじの性格の暗さでやや萌えに終わる。
ときめきメモリアルの虹野沙希役が初聴。
偉大なるゲーム「ときメモ」で、最萌キャラである虹野沙希を演じ、その声を知ることとなる。しかし、声質には特に惹かれるでもない。
CDドラマ「ときめきメモリアル」シリーズを聞いていくうちにハマる。マイクの前に立つとテンパッてしまう性格に萌え。そして、その強烈な歌声で脳髄を粉砕される。
トラック1の初っ端から飛ばし気味。と言うか飛ばし過ぎ。
トラック3「マイハート元気になれ!」がお気に入り。
ときめきメモリアル虹色の青春の秋穂みのりが初聴。
と言っても名前は相当前から知っていた。そう、コミケオフ後の徹カラで、この人の歌を聞かされた。合いの手付きで。これ以上無いほど鮮烈なインパクトをもって記憶。
そして、この桜さんの歌を聞き、その歌声に微妙にハマる。まぁ、かなり嫌いじゃない程度。
でも、秋穂みのりと言うキャラは好きくなかったりする。
俺の中では歌手と言うイメージの強かった(そのように育てられた・教えられた)丹下桜だが、過去に聞いた曲の中でも3本の指に入る名曲。
後半の合いの手も大好き(笑)
Close to の汐見翔子役が初聴。
それからかなり経ったある日、ふと付けたラジオから聞こえた声。聞き覚えは無かったが、あまりのほえほえっぷりにハマる。後日、俺の感性に多大なる影響を与えたゲーム「Close to」の翔子役と知り、引き返せなくなる。
それ以来、半年間に渡って毎週必ずそのラジオを聞いていた。数々のほえほえ発言により、激しく癒されることとなる。
妖精の国からやってきた妖精の里の王子、ミルモと、普通の女子学生、楓とが主役となって繰り返される、ほぼ1話完結スタイルのギャグコメディ。非常に多彩なキャラクターで、とてもじゃないが憶えきれない。
同じ番組に、麻績村まゆ子さん釘宮理恵さんも出演されており、出来る限り毎週見たい。
童話チックな子供向け番組で、内容も子供向けに良く練られている。が、ギャグはなかなか痛快で面白い。
楓は主人公なので驚いてばかり。萌えにはちょっと辛い。
TVアニメ「ミルモでポン!」のオープニングテーマ。ちなみに、エンディングテーマの「ミルモのワルツ」もカップリングとして入っている。
特徴的なボイスと共に、俺が興味を持った声優さんの中では歌も巧い部類なのではないかと。あの声質でこの歌なら花マル良ろし。
TVアニメ「ワンダバスタイル」の夏輪ひまわり役。ジェット燃料などを使わずに、奇想天外な理論で月面到達を目指す九十九少年博士と、その実験クルーたちによる、ギャグアニメ。キャラクター原案を Close to のごとP氏が担当しており、加えて中原さんがボイスを担当しているとの情報があれば、逝かぬわけにはゆくまい。
ひまわりは、黒髪ボブの活発なキャラクターでメインヒロインに据えられてもおかしくは無いのだが、あまりに個性的な他のキャラクターに押されて影が薄い。だが、それがいい。
こみっくパーティーの塚本千紗役が初聴。
なんと言っても千紗の影響が大きい。あまりに千紗というキャラにハマッてしまったが故に名前を覚えてしまった。もちろん、この声質も大好き。
しかし、本人についてはまったく知らない。
その後は、ゲーム「結い橋」の未依役を演じていたが、ゲームがクソで萌えられず。もちろん、声は萌え。
シスタープリンセスの花穂役が初聴。
一世を風靡したメディアミックスワールド「シスプリ」の最萌キャラ花穂役として知っていたが、ラジオ「シスタープリンセス」にて、さらにその人柄を知ることとなりハマる。
音域の高い特徴的なその声は、まさに電波。しかし、俺は大好き(ぉ
ボーカルアルバム「静夏」ではあまりの電波っぷりに驚愕するも、何度も何度も聞いて、慣れ染まる。しかし、テンポがズレているのだけはさすがに音楽好きにとっては馴染めない。それ以外は、歌詞も声も慣れた。
絵のインパクトと話題性に、モッチー声が霞む稀有な作品。30分番組だが、15分完結の毎週2話構成。
基本的には前作(シスプリTVアニメ)と変わらないので、花穂萌えも変わり無く。
あまりにも期待通りに、挿入歌でハズしっぷりを披露し、館内の失笑を誘う。キャラ的には非常に美味しい役であったが、声優の違うゲーム版とのギャップに苛む。
あまりに電波フルキャラクターに良い意味で茫然自失。
ゲーム自体の出来も素晴らしく、モッチーの魅力も過積載気味に満載。
新曲数曲を含む、CDドラマ仕立てのイメージアルバム。
モッチーのイメージとはかくあるべきだと言わんばかりに、交錯する内容。
期待した曲のほうは、歌が巧くなっていて良いが、訴えかける要素が足りないような。
ゲーム「Ever17」のココのキャラクターシングルCD。
ドラマCDとか余計なものが付いているが、Ever17 ファンとモッチーファンを兼ねる俺としては、至高の一品、珠玉の名作。
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Document Write by iszark. Last Update, 2006-05-27.